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BD-1 20インチ化への野望

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 前回の20インチ化へのエントリーですが、いろいろな方の意見を貰って少し前向きになって考えるようになりました。

 20インチ化のメリットとして

 ・走行安定性・乗り心地の向上・巡航スピードUPなどが挙げられます。

 逆にデメリットとして

 ・折り畳みサイズの向上、不安定・漕ぎ出しが重くなるなどなど・・・。

 特にBD-1特有のクリアランス問題も山積してますが・・・。

 やはり走行性に付いては魅力的です。

 ということで「20インチ化」進めていくことにしました。(^-^)//""パチパチ

 さて生贄は・・・。「BD-1W」号になって頂きましょう。ヽ(`0´;)ノ またかー?確か1年以上登場してませんが・・・。

 これで「20インチ+10速化」(ヒルクライム+レーシング)へと突き進むのか?

 他の2台の位置づけは。

 ・BD-1スタンダート(通勤号)・・・ご主人様の扱いが悪く酷使に耐えてます。60Tのワイドレシオでホイールも耐久仕様(36H、32H)で黙々と耐えています。

 ・Fretta monocoque(お散歩号)・・・まったりとしたチェレステのルックス+モノコックボディでお散歩仕様の(ハズ?)。ですが・・・。今ではカプレオ+A-C○ASS+ス○ルビオ実戦配備のと噂?近日公開。

 そしてBD-1W(ヒルクライム号)・・・目指すは10速化(コンパクトドライブ)+20インチ化。走りにこだわる?方向性としては二転三転するかも・・・。

 とうまい具合に振り分けが出来たと思ってますが・・・。

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コメント (24)

石墨:

私も20インチ化を検討していますが、やはり懸案となっているのはブレーキですね。
あのPAULのVブレーキをインストールするのは少々ためらわれます。

いえ、あれが6061-T6アルミニウムをNCマシニングセンタで切削加工して作られた
非常に手の込んだクォリティの高いものということは知っています。

アメリカの安売りショップで1セット90ドルを切る価格がついていても
日本に持ってきてちゃんと流通させるには不具合があった場合のワランティなど
様々なことを考慮すれば、ちゃんと利益を出すためにあのくらいのマージンが
必要なのも重々承知です。

ま、価格的には様々な事情を理解すれば仕方ないかと。

でも、これをBD-1にインストールして20インチ化すると、
レバー比が大きく変わってしまうという少々無理をしなければならないところが
ちょっと(というか、かなり)気に入らないのです。

カプレオのブレーキシューが気に入らず、速攻でデュラのそれに替えた私です。
(最初はアタリが出ていないだけでリムと馴染めば良くなるかも…と思っていましたが、
100km走っても一向に良くならないタッチにはどうしても耐えられませんでした。)

PAULがインストールされたBD-1は写真でも実物でも色々見ていますが、
見た目で判断するとフロントはレバー比が通常と倍くらい違っているようです。
ということは、倍の力で引かなければ同程度の制動力は得られないということになり、
私の感覚ではそう簡単に慣れることができないでしょう。

リヤはグランジの700cトランスファーを使い、一般的なVブレーキにするとして、
フロントをどうするか…

そこで考えたのがJEDIのフロントセクションをそっくり移植してしまう
という方法です。(実際、そうした手法は古くからありましたし。)
これならフロントは全く無理なく20インチ化が可能です。

しぶやさんに相談したところ、費用的にはフロントセクションの移植だけで
5〜6万円くらいかかるのではないかとのこと。
また、部品がすんなり出てくるかオーダーしてみないと解らないとも。

私のBD-1はモノコックのマーキュリーグレイで
JEDIのメタルグレイと見た目が変わらない感じなんですよねぇ。
移植してもあまり違和感がなさそうなんですよ。
(リヤのスイングアームにr&m、フロントにルイガノのダブルネームにはなりますが。)

部品の入手が可能なら、是非この方向で進めたいと思っています。

セイジ:

頑張って下さい!
私は、諦めてます。
良く考えてみると、20インチ化の経費で、SD(スピードドライブ)化出来ますからね。
なにはともあれ、20インチ化のインプレは楽しみにしてますよ!

Hongkee:

y-motoさん、香港のHongkeeです。

ようやく、20インチ化が始まりましたネ。一時、中断されていましたので、閲覧していませんでしたが、さきほど、もしかと思って覗いたところ、ふたたび導入検討と知って、思わず書き込みしています。

どうも、Paulのブレーキは人気がないようですね。私は、このブレーキに非常に満足しています。構造もシンプルですし、調整も簡単です。(分解するとき、あるいは、組み立てる前に、ワッシャーとゴムリングが2個づつ上下に入っています。この順序をよく憶えていないと後で悩みます。それから、この細かい部品を無くさないように。 以前紹介しました海外の通販で買えば、2万5千円くらいで購入できます。後は、ホイールさえあれば、全部自分で完成できます。)

たしかに、小学生でもわかるテコの原理で、ブレーキ・シューの位置が支点から遠くなれば、それだけ、余計な力が必要になりそうですが、実際には、余計な力を掛けているなんて、感じたことはありません。私の握力は弱いほうです。まあ、これは感覚的なもので、敏感なひとには違いを感じるのかも知れませんね。

私は、以前、Grungeの延伸パーツを後部に装着していましたが、今は、外しています。これで、非常にすっきりしましたし、軽量化にも貢献しました。

私の場合、1.50幅のタイヤを装着していますので、ブレーキの両アームをつなぐ頭部のブリッジ部分の真ん中がタイヤの中央部分に干渉します。それでGrungeの延伸パーツを使っていたのですが、逆に位置が伸びすぎてちょっと無理がありました。そのために、Grugeパーツをはずしました。そして、右のブレーキ・ケーブルの固定位置を特殊なパーツで約10mm近く延ばして、干渉を避けています。右・左の位置が上下にずれますが、現状では問題はありません。左右が不均衡な位置でブレーキワイヤーがしまりますので、どこかに余分な力が加わっているとは思いますが-------。

私のBD−1は、軽量化のためにカーボン、エクゾチック・アルミニューム、チタンなどで作られたパーツやボルト・ナッツ類を多く使用しています。つまり、既に多くのリスクをとっていますので、この程度の不具合はリスクのうちに入らないとは言えますけれど。

オフロードとまでは行かなくてもラフな路面を心地よく走るには、1.5mmタイヤがあれば、乗り心地は格段に改善されます。でも、1.125幅のタイヤであれば、このようなカストマイズは不要です。

20インチ化で問題があるとすれば、それはサドルの位置調整でしょう。1インチ車高が上がるということは、サドルが1インチうえに上がります。
停車時の安定性を考慮すれば、サドルの位置を1インチ下げざるをえません。しかし、サドルを1インチ下げれば、サドルとペダルの距離は1インチ短くなります。
つまり、走行時、脚が伸びきらない位置でサドルが固定されますので、漕ぐ力に無駄がでます。どちらでサドルの位置を決めるか、ちょっとした悩みです。頻繁に停車して片足立ちしなければならない場合には、駐車時の安定性を重視したほうがよいでしょう。

キック・スタンドが必要な場合は、18インチ用のスタンドの丸棒の先端突起を切落し、その先にうまく嵌る内径を持つ7・8センチのアルミ・チューブを用意して、それをビール缶でつくった短冊状のアルミを丸棒先端に挟み込み、一気に叩き込んで嵌めこめば、丁度よい長さに調整できます。先端が路面に斜めに当たりますので、その先端を斜めにカットする必要があります。

では、また。この次の進展に期待しています。

TARO:

つまらない質問ですが…
20インチ化した場合、純正(18インチ)の
フェンダーは使えませんよね?
まあ、そんなの微々たる物(金額)でしょうけど、
複数台所有してないので、外したら無駄になるのでね。
もっとも20インチ化なんて当分先ですがね^^;

オコヂョ:

20インチ化の一番の懸案事項であるブレーキですが、
PaulのVブレーキで効きが弱くなるとの意見は私もよく聞いたことがあります。
でもこのあたりは的確な調整と「慣れ」で何とかなるのではと思います。

私自身は20インチ化したモノコックフレームに
キャリパーブレーキを装着しているのですが、
それまではディスクブレーキのMTBに乗っていたので
根本的なところで制動力が低くなっていることに気がつかず、
危うく衝突しそうになったこともありました。
今では早めのブレーキでじんわりと減速することに慣れましたし、
安全運転にもつながるようになりました。
ポイントとしてはやはりある程度練習してブレーキタッチの変化具合に
慣れていくことが重要ではと思います。

※CAPREOのコンポーネント内にパワーモジュレーターが
 あることからも考えて本来小径車にとって通常のVブレーキは
 制動力が強すぎるのかもしれません。

サドルの位置については私も考慮しましたが、自分の場合は
運転する際のポジションを若干優先させて高めにしています。
停止する際には身体をサドルの前に逃がしています。
走り始めはペダルを漕ぐ力を利用して上体を起こして
サドルの上に乗っています。

hm:

はじめまして。通りすがりでカキコです。
私もPacificに20インチ化+PaulVブレーキを入れています。
効きのお話ですが・・確かに物理的な感覚からいえばその通りなのですが、実はPaulに変えるとPaulのブレーキの引きがもともと軽い関係で、その結果18インチのときとあまり変化がないように思えます。
ブレーキレバーの感覚は、確かにじわっと効くような感じではなくガン!といった感じですが。
それより問題は・・フロントのワイヤの取り回しです。
折り畳みを考慮すると、Paulではかなり無理のある取り回しをしないといけません。付属のL字のバナナが使えないため、下方にワイヤをとり回すのにちょっと苦労します。
むしろそれが原因でフロントの引きが重くなっている気がします。
まあ、折り畳みを諦めるなら関係ないのですが・・。

>石墨さん

>PAULのVブレーキ
レバー比までは分かりませんが
利きが悪くなるのは事実のようですね。
本国のサイトを見ると120ドル程度で出てたので
日本で買うとあの値段でも仕方ないかな?
と、いう感じではみてましたが、90ドルを切るとは
ずいぶんと安いですね。
構成としては石墨さんと同じ考えでいますけど。

>JEDIのフロントセクション
これは裏技?ですかね。
雑誌でやってる人見ました。
やはりBD-1と同じようなお値段ですね。
数も限られているとつらいですね。
色違いでも結構違和感ないですね。

元凶はやはりブレーキーですね・・・。

>セイジさん

20インチ化は経費だとどの位掛るか
わかりませんけど、走りに関しては+に作用します。
後はあのブレーキに関することだけだと思います。
進みは遅いと思いますが、がんばります。

>hongkeeさん

今の所、ホイールが無い物ですから
新規に20インチホイールを付けてみようかと思います。

>Paulのブレーキ
人気がないというより、値段の割りにはイマイチ?って感じではないでしょうか?
その値段でしたらXTR買えちゃいますから。
XTRと比べると・・・「?」ですかね。

>サドルの位置調整
20インチ化に伴い、サドル位置も上がりますね。
地面からの位置を取るか、ペダルからの位置を取るか?
そんな感じではないかと思います。
いつも停車時はサドルから腰を降ろしているので
変更はないと思います。
その代わり地面からは1センチ程度上がると思いますので
その点では気をつけなければと思います。

>キックスタンド
これについては悩んでます。付けるか付けないか?
今は付いてます。
20インチ化すると不安定になりますね。
街乗りでは絶対に必要ですね。
これについては懸案事項です。

Hongkeeさんのご意見参考にして
邁進したいと思います。
ありがとうございました_(_^_)_

>TAROさん

フェンダーですが
タイヤの周長が1340mm→1620mmになるので
フェンダーは使えないですね。
まぁクリアランスが18インチの物に
20インチを入れること自体、反則技ですから
お勧めはできません。

>オコジョさん

ブレーキの種類によっても利きかたが全然違うと思うので
何とも言えないですが・・。

確かにVブレーキは初期制動が大きいと思います。
いきなり「ガツーーーン」と、
BD-1みたいな小径車には結構過激かと思います。
下りで咄嗟にブレーキ掛けて、空飛んだ(?)経験から
ブレーキのセッティングは少し弱めにしてます。
本来ならキャリパーがいいと思ってましたが・・・。

初期のBD-1はキャリパーブレーキでしたね。
何らかの経緯を経てVブレーキになって
残っていたキャリパーの台座も削除されてしまいました。
そんなことからも「Vブレーキがいいのか}と思ってる次第です。

>パワーモジュレーター
初期の「ガッーーーン」という制動を抑えてると思います。
まだまだ乗ってないので何ともいえませんが
少し調べようと思います。

>hmさん

はじめまして

>18インチのときとあまり変化がないように思えます。
そうですか、人それぞれですね。
利きについてはあまりデリケートにならずに済みそうです。

ケーブルの取り回しでだいぶフロントブレーキの
性能をスポイルしているようです。
折り畳みのおかげで、長いブレーキワイヤーを
下から這わせなければならない。
これはどうみたってマイナスです。

ケーブルジョイナー「ぶんかいくん」もありますけど
一諭吉は結構大きいかと・・・。
頻繁に折り畳まなければ検討しようかと・・・。

hongkee:

フロント・ブレーキの取り回し

私は、前回お伝えしましたようにPaulのブレーキを少し改造しています。

PaulのmotoBMXブレーキの右アームに、その外径より丁度一回り大きいサイズのアルミチューブ(長さは40mm位)を頭からかぶせています。このチューブには、先端から数ミリ下がった位置にチューブの中心を通るように貫通させた二つの孔を空けてあります。

フロントブレーキのレバーから、ブレーキ・ケーブルを(フロントスキュウワーのあたりまで回さず)降ろして、この孔に通しています。固定するために、(六角レンチが使用可能な)5mmボルトの、頭の根っこのところに、やはりこのケーブルが貫通するよう小さな孔を空けて、下から、ブレーキパッドの固定に使うマッシュルーム・ボルトで締めています。

丸いチューブの両孔と、その頭から差し込まれたボルトの中心に空けられた孔を貫通したケーブルが、これで出来上がります。ボルトは、チューブの内径より小さいので、安定させるため、マッシュルームナットの前に「ブレーキパッドの位置調整用にいくつか装着されている一番おおきなスペーサー(高さ4mm?)」を嵌めています。判りにくい説明ですみません。

なぜ、こんなことをしたかといえば、私の場合は、右のケーブル固定位置を持ち上げる必要があったことと、取り回しを避けたい(軽量化目的)からでした。

このチューブは、右アームに差し込んだままで、充分機能を発揮し、長さが充分あるため、走行中に抜けることもありません。ですから折りたたむ場合には、まず、フロントブレーキのブリッジ左フックを外し、次にこのチューブを抜き出せば、前のケーブルの先端は、自転車本体から完全に離れて、折畳みを妨げることがなくなるのです。どうしても、右の位置が若干でも上がるのがいやであれば、右アームの頭を少し削れば、左右均等の高さになるでしょう。

これで、取り回しの問題は解決するのではないでしょうか。

安全問題については、自己責任であることは言うまでもありませんが、チューブは、1ミリ厚位で、孔の位置を極端に先端部分に空けない限り問題ないと思います。なお、アルミやカーボン、チタンボルトを多用している私ですが、このボルトはスティールを使いました。またこのチューブが走行中に抜ける心配は、ワイヤーがアームの真横から引っ張られるので、問題はないと思います。

私は、最初、やはり心配でしたので、視認しやすい前にしか、この加工を施していませんでした。けれど、今は、後ろにも装着しています。

一度、お試しあれ。

ではまた。

ついについに20インチ化ですね。
すごく楽しみにしています
&参考にさせて頂きますm(__)m

20インチ化の皆さんの意見大変ためになります。
ウチのBD-3はドロップのため、STIレバーで引けるブレーキとなるとかなりの制約があるため、イロイロ悩み中です。
なんたって、テクトロのミニVつかってストローク一杯ですんで・・・
一番手っ取り早いのがBD-1RかJEDIのフロント移植と思われますが、値段さえ言わなければチタンのフォーク移植とかも可能ですかね・・・
ディスク台座着いてるので(^^;
もしやるならトラベルエージェントかな〜と思ってます。

>hongkeeさん

詳細説明ありがとうございました。_(_^_)_
フロントのブレーキケーブルの取り回しが大変そうですね。
クリアランスも微妙みたいですし・・・。
おそらく、その部分で壁にぶち当たると思います。
軽量化と折り畳み機能を損なわないケーブルの取り回し方法参考にさせて頂きます_(_^_)_。

ご伝授ありがといございます。

>ENZZOさん

先の長い話なんで恐縮です。
フレッタにエアロスポークなんてどうですか?
8.56諭吉ですが・・・。

>iwatobiさん

>STIレバーで引けるブレーキ

こちらの方が参考になるかと思います。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/60952;jsessionid=A52AA9B41B6C59D3F8937C99E7A8209B.apw1?pageNo=2
トラブルエージェントの取り付け方が絶妙です。

>チタンのフォーク移植
こればかりはチョット現実的でないかもしれません。

>y-motoさん

トラベルエージェント情報ありがとうございます
「レバー比変えるだけだからブレーキワイヤーの途中に噛ませばいいや〜」
と思って実はフロント作例と同じ位置を考えておりました(^^
固定方法まで考えてなかったですがヤッパ遣ってる人っているもんですね〜参考になります!

はじめまして。
丁度私も20インチ化を検討しているときにこちらのサイトを参考にさせていただきました。
現在は06のSTDを20インチ+60T化しています。
結論ですが、PAULのMotoBMXは本当に強烈に効きます。
別にPacificも所有していますが、差異は全く感じません。
私も当初後輪にGrunge700CTransferを使用したのですが、ブレーキはフニャフニャなり、走行中に思いっきり握ってやっとロックする程度にまで弱くなりました。
また、リム幅が広いホイールの場合、シューがタイヤに接触します。(A-Classなら大丈夫ですが、AEROSPOKEでは約1.5mm広いだけですが使用できません)
そういう点で、費用との相談はあると思いますが、真面目に後輪へのGrunge700CTransfer採用はお勧めできません。

参考までに…
・TiのFフォークは旧のままなので20インチ入りません。
・JediフォークはLoroで3万以下で売ってもらえるようです…ルイガノのロゴはシールなのではがせます。

>iwatoblさん

×トラブル○トラベルでした。

色々な方がチャレンジされてるので
とても参考になりますね。

がんばって下さい。

>dekkunさん

はじめまして、ブログ拝見いたしました。
AEROSPOKE装着とはなんとも羨ましいですね。

>PAULのMotoBMXは本当に強烈に効きます
そうですか。わかりました。
自分としては、乗ってないのでわかりませんが、
意見が半々に分かれる所が面白いところです。

>Grunge700CTransfer採用はお勧めできません
安ければ良し、ではないんですね。考えます。

>JediフォークはLoroで3万以下で売ってもらえるようです
貴重な情報ありがとうございました。_(_^_)_
もう一つ貴重な情報
>上部(アヘッド対応)を作ろうとしているそうなので
LOROさんやってくれますねぇ。参考になります。

>y-motoさん

> AEROSPOKE装着とはなんとも羨ましいですね。

自分の求めるスタイルにしたらああなっただけです。
京都⇒大阪の常時向かい風76Kmを走れる仕様にしたかったんです。
逆にPEUGEOT Pacificはママチャリ化してます(笑)

>>PAULのMotoBMXは本当に強烈に効きます
> そうですか。わかりました。
> 自分としては、乗ってないのでわかりませんが、
> 意見が半々に分かれる所が面白いところです。

どのくらい効くかというと…
フロントだけ使っていたせいで、前ブレーキ癖がついてしまいました。(昔バイクやってたのもあるけど…)
で、ブレーキ時の慣性で今は肘への負担が大きく、右肘に激痛(腱鞘炎)が走るくらいです。
先日も自転車道の下り坂でおばさんが前でフラフラしていたので、前だけ軽くかけると4〜5回ジャックナイフしました。

参考:Jediフォークは大阪のLoro在庫品(白)の価格で約2.5万でした。

>dekkunさん

>京都⇒大阪の常時向かい風76Kmを走れる仕様にしたかったんです。

いいですね。自分のスタイルを追い求めるのは素晴らしい。
ママチャリ化されてるPEUGEOT Pacificがあると
思い切ったカスタムが出来ますね。
自分もその辺は見習いたいと思います_(_^_)_
利き方も具体的にありがとうございます。参考にさせて頂きます。

>Jediフォークは大阪のLoro在庫品(白)の価格で約2.5万でした。
BD-1の半値です。
いかにミ○タニがボッているのかわかります(笑)
ちなみにパシ18は3万円位だそうです。

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2006年07月01日 18:00に投稿されたエントリーのページです。

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